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ライフウェイブパッチとミネラルは切っても切れない関係性


ライフウェイブパッチの効果を引出すためには十分なミネラルの十分な補給が必要になり

ます。特に日本人はミネラルが不足しております。

ミネラルという言葉を見て、体に良い、健康、摂取するべきものなど、ほとんどの方はプラ

スのイメージを持つと思います。しかし、ミネラルの中にも良いミネラル、悪いミネラルが

あります。

悪いミネラルは通常の状態では排出されることはなく、長い時間の中で体の中に蓄積され、

私たちの体に様々な悪影響を及ぼすのです。

そして、それらの悪いミネラルを体外に排出されるのに最も有効なのが、良いミネラル(必

須ミネラル)の摂取なのです。

また当然のことながら悪いミネラルの摂取を避けることも必要です。

悪いミネラルとはいわゆる『重金属』と呼ばれるミネラルです。これらのミネラルが、私た

ちの体をむしばむのです。

これらのミネラルは、日常生活の中でも普通に取り込まれてしまいます。

アルミニウムはホットケーキミックスや膨らし粉にも含まれていますし、アルミニウム鍋

の使用や、アルミ缶の飲料水を飲むことによっても体内に摂取されてしまいます。

特にマグロやなどの大型の魚介類、またキンメダイなどの近海魚は、水銀の含有量が多いた

め、特に妊婦に関しては厚生労働省より注意喚起がなされています。

(参考:厚生労働相 魚介に含まれる水銀について)

水銀に関して言えば、同じ魚でも大型魚ほど体内濃度が高くなると言います。

それはプランクトン→小魚→中魚→大魚と食物連鎖を繰り返すごとに、どんどん水銀が濃

縮されていくからです。

そしてその食物連鎖の頂点に立つ人間にとって、摂取は避けては通れません。

また、昔から魚介類を多く摂取してきた日本人は、水銀摂取の80%以上が魚介由来になっ

ています。

しかし、魚介は良質なたんぱく質であり、DPA や EPA といった高度不和脂肪酸を多く含む

非常に優れた栄養特性があります。

ここでご提案したいのは、『不安だから摂らない』のではなく、『速やかに体に害のあるもの

を排出する』という選択を取ることが重要なのだということなのです。

ところが、同じ健康に良いものを摂っていても、効果のあらわれる人とあらわれない人がい

ます。同じくパッチを使ってもかなりの個人差があります。

その差は体の中にある有害物質の量なのです。

体内に有害物質が蓄積したままでは、どんなに体に有効なものを摂ってもプラス・マイナス

ゼロ、いえ、むしろマイナスに働いてしまうことだってあるのです。

まずはしっかり体内の有害ミネラルを排出することによってはじめて、有益な物質が十分

に吸収され、効果を発揮することができるのです。

グルタチオンパッチを使用しますと体内のグルタチオンレベルは 24 時間で 300%上昇する

という臨床実験データがあるわけです。

しかしせっかくパッチを貼って体内のグルタチオンレベルが上昇し、体内の有害重金属や

有害ミネラルを体から排出する準備が出来ても、必須ミネラルが不足していますと、上手く

排出出来なくなります。

ミネラル(無機質ともいいます)には、カルシウム、鉄、ナトリウムなどがあり、人の体の

中では作ることができないので、食べ物からとる必要があります。

その中でも健康のために必要なミネラルを必須ミネラルと言い16種類があげられます。

カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、リン、塩素、硫黄の 7 種類を『主要ミ

ネラル』

鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレニウム、モリブデン、クロム、フッ素を『微量ミネ

ラル』と言います。

現代社会においては、よほど生活を管理しなければ、もはや有害ミネラルを防ぐ手立ては無

いと言っても過言ではないでしょう。

そしてこれらの有害ミネラルの一番の被害者は胎児や幼いこどもたちなのです。

メチル水銀は胎盤を通過し、胎児に影響を与える恐れがあり、カドミウムの過剰摂取では、

出生時の体重減少が認められます。

また、近年特に多動児(ADHD)の増加や、知能指数や学業成績の低下には、体内の鉛の増

加が関係しているとも言われています。

私たちの周りにはさまざまな金属が存在しています。

身近なところでは、キッチンにある金物、スマホの中の部品、缶、金やシルバーなどのアク

セサリー。

金属は私たちの生活を豊かにしてくれる、ありがたい働きを持っています。

でも、金属の中には、あんまり「ありがたくない存在」もあるのです。

例えば、水銀、ストロンチウム、カドミウム、ヒ素、鉛・・などこれらの重金属は人間にと

っては毒となって体の中で有害な作用を引き起こすこともあるのです。

ところがこのような重金属対策はほとんどの人ができていませんし、意識されている人も

非常に少ないです。

怖い金属というと、水俣病の原因となった水銀や、イタイイタイ病のカドミウム中毒などが

有名ですが、実はそこまでに至らなくても、私たちは重金属による害を受けている可能性が

あるのです。水銀、カドミウム、ヒ素、鉛、セシウム、タリウム、タングステン、ストロン

チウムなど・・・・。

最近では放射性物質による被曝の問題から、セシウム、ストロンチウムあたりもよく耳にす

るようになりました。

これら重金属は、神経障害、貧血、アレルギー症状、動脈硬化、アルツハイマー病、パーキ

ンソン病などの病気との関係が示唆されているのです。

良質なオーガニック食品から自然な形で摂取するに越したことはないかもしれませんが、

難しい方にはサプリメントを補助的に摂取することをお勧めしています。

総合的栄養補助製品は吸収を最大化し、器官の標的化を最適にし、生理機能を促進させるた

めに、治癒量のミネラルをバランスの取れた割合で含有しなければいけません。劣等形態の

ミネラルと関連するいかなるミネラル毒性や副作用の可能性をなくすためには、アルビオ

ン®のミネラルキレートを使用した製品が推奨されます。

安定した(共有結合)結合を作るためには特別な処理が行われなければならず、それはより

優れた生体利用効率に不可欠です。アルビオン研究所はこの結合の形成を確実にするため

のプロセスに特許を持ちます。

市場にはキレートと呼ばれる多くの製品が出まわっています。本物のアミノ酸キレートの

定義に合わない、ミネラルとタンパク質を単に複合合成した製品もあります。これらは消化

の間に整合性を失い、不安定になり有効性をなくします。

アルビオンはアメリカ化学社会の CASRNs において、唯一ミネラルアミノ酸キレートを保

証している会社です。

特筆:アルビオンの科学的進歩は世界中のより健全な植物、動物そして人間に帰している。

つまり植物、動物そして人間に生物の相互依存のシステムを基本に、生きている組織や細胞

が使用可能な個別のアミノ酸キレートミネラルを供給しています。

キレート化はミネラルを生物学的に吸収性のある形に変化させる自然の過程であるという

ことです。

アルビオン研究所のみが、化学構造と性質を保持する本物のアミノ酸キレートミネラルの

最高化学地位を証明しています。他のアミノ酸キレートの市場はどこもこのステータスを

もっていません。

これはアルビオンのアミノ酸キレートミネラルは、栄養機能のうえで研究され発表されて

いる通りのものである事を保証しています。

1970 年代初期、アルビオンで製造されたミネラル補助食品アミノ酸キレートのみ、正式に

FDA の GRAS として認識されました。他社ではキレートは安全であると証明する研究もさ

れていません。

製品を購入したり、また他の人に勧める前に、ミネラルサプリメントのラベル表示を確認し、

そこに何が表示されているかに基づいて、ミネラルのタイプと量が適当なものかどうか確

認することをお勧めします。

信頼できる製品を見つけるためには、ラベル表示にアルビオンの名前を探してください。


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重要事項:当サイト  https://www.terrasu4771.comはLifeWaveのパッチを使って医学上の主張をしておらず、目的は、ライフウェイブ社が提供するフォトセラピーパッチを詳しく説明するサイトです。したがって適切な免許を持った医療従事者による適切な診断と治療の代わりになりません。会員および非会員は、特定のケースに対する特定の治療について資格のある医療従事者に相談することを強くお勧めします。

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